キッコーマン ライスミルクの購入窓口。玄米が主原料のライスミルクは、キッコーマンの糖分技術を応用し、糖分を使わず甘みを引き出し、置き換えダイエットにも効果的。
カテゴリー「キッコーマン お米飲料」の記事一覧
- « PREV
- | HOME |
- NEXT »
- 2026.04.05 [PR]
- 2015.06.08 キッコーマン ライスミルク お米飲料
- 2015.05.18 キッコーマン お米飲料 ライスミルク
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
キッコーマン飲料が、国産玄米だけで作った砂糖不使用のお米飲料
ライスミルクが注目を集めています。
ベジタリアンが多いアメリカを中心に、豆乳やアーモンドミルクと同じように
牛乳の植物性代替食品、すなわち「植物性ミルク」として利用されているライスミルク。
牛乳に比べて低カロリー、低脂肪でコレステロールを含まないためダイエットにもぴったり。
美容やアンチエイジング効果もあるということで特に女性に注目されていますが、
残念ながらライスミルクはまだ近所のスーパーやコンビニで手軽に手に入るまで
には世間に浸透していません。
早くからライスミルクに注目し、すでに飲んでいるって方もいらっしゃいますが、
現状は輸入品が中心。
そんななか、キッコーマンからライスミルクが発売。
キッコーマン ライスミルク 購入窓口
キッコーマンのライスミルクは、原材料には玄米だけという点にこだわり、
味を調整するための砂糖や食塩などは使用していません。
お米の持つほんのりと甘く香ばしい、やわらかな味が特徴で、
飲みながら、つぶつぶとした玄米感を舌で感じることができます。
おいしく飲めて、なお健康に役立つライスミルク。
近い将来、日本にも浸透しそうですね。

キッコーマン 玄米で作ったライスミルク
ライスミルクが注目を集めています。
ベジタリアンが多いアメリカを中心に、豆乳やアーモンドミルクと同じように
牛乳の植物性代替食品、すなわち「植物性ミルク」として利用されているライスミルク。
牛乳に比べて低カロリー、低脂肪でコレステロールを含まないためダイエットにもぴったり。
美容やアンチエイジング効果もあるということで特に女性に注目されていますが、
残念ながらライスミルクはまだ近所のスーパーやコンビニで手軽に手に入るまで
には世間に浸透していません。
早くからライスミルクに注目し、すでに飲んでいるって方もいらっしゃいますが、
現状は輸入品が中心。
そんななか、キッコーマンからライスミルクが発売。
キッコーマン ライスミルク 購入窓口
キッコーマンのライスミルクは、原材料には玄米だけという点にこだわり、
味を調整するための砂糖や食塩などは使用していません。
お米の持つほんのりと甘く香ばしい、やわらかな味が特徴で、
飲みながら、つぶつぶとした玄米感を舌で感じることができます。
おいしく飲めて、なお健康に役立つライスミルク。
近い将来、日本にも浸透しそうですね。
キッコーマン 玄米で作ったライスミルク
PR
キッコーマンから5月1日に発売された「玄米でつくったライスミルク」。
国産玄米のみを原材料に使用し、お米が本来持つほんのりと甘く香ばしい、
やわらかな味が特徴で、砂糖や甘味料は使用していません。
キッコーマンが本みりんの醸造で培った「糖化」の技術を応用し、
玄米が持つ甘みを引き出すことにこだわっており、
酵素の力で、お米のでんぷんが分解されてオリゴ糖やブドウ糖などの糖類が生まれるため、
ほんのりとした甘みが出るという。
(糖化とは、でんぷんなどの多糖類が、少糖類や単糖類に分解されることです)
サラっと飲みやすい口当たりで、そのまま飲むのをはじめ、
シリアルにかけるなどアレンジを楽しむこともできます。
キッコーマンの玄米でつくったライスミルクを飲んだ感想としては、
いかにもお米系の香りがしますが、自然な感じで違和感はありません。
予想外だったのは甘みがしっかりしている点で、
とても砂糖を使っていないようには思えない味わいです!
割と薄めな味を想像していたので、これは嬉しい誤算でした。
カフェオレのような色です。
ライスミルクはその名の通り、お米っぽい味がなんとなくしますし、
後味がお団子を食べた後のような風味が残ります。
和菓子好きな人には美味しく感じられると思います。
そして玄米ならではの香ばしさが嬉しい点です。
甘いだけでなく、インパクトもありますので美味しく飲めますね!
食感は、ほんの少し粉っぽさ的な物がありますが、
そこまで気にはならず、むしろ食べた感があるのでお腹も満足できます。
ライスミルクは、健康飲料にありうがちな無味乾燥な点はなく、
満足感も得られ、リピートすると思います。

キッコーマン 玄米で作ったライスミルク
国産玄米のみを原材料に使用し、お米が本来持つほんのりと甘く香ばしい、
やわらかな味が特徴で、砂糖や甘味料は使用していません。
キッコーマンが本みりんの醸造で培った「糖化」の技術を応用し、
玄米が持つ甘みを引き出すことにこだわっており、
酵素の力で、お米のでんぷんが分解されてオリゴ糖やブドウ糖などの糖類が生まれるため、
ほんのりとした甘みが出るという。
(糖化とは、でんぷんなどの多糖類が、少糖類や単糖類に分解されることです)
サラっと飲みやすい口当たりで、そのまま飲むのをはじめ、
シリアルにかけるなどアレンジを楽しむこともできます。
キッコーマンの玄米でつくったライスミルクを飲んだ感想としては、
いかにもお米系の香りがしますが、自然な感じで違和感はありません。
予想外だったのは甘みがしっかりしている点で、
とても砂糖を使っていないようには思えない味わいです!
割と薄めな味を想像していたので、これは嬉しい誤算でした。
カフェオレのような色です。
ライスミルクはその名の通り、お米っぽい味がなんとなくしますし、
後味がお団子を食べた後のような風味が残ります。
和菓子好きな人には美味しく感じられると思います。
そして玄米ならではの香ばしさが嬉しい点です。
甘いだけでなく、インパクトもありますので美味しく飲めますね!
食感は、ほんの少し粉っぽさ的な物がありますが、
そこまで気にはならず、むしろ食べた感があるのでお腹も満足できます。
ライスミルクは、健康飲料にありうがちな無味乾燥な点はなく、
満足感も得られ、リピートすると思います。
キッコーマン 玄米で作ったライスミルク
